吸気式ドームスクリーン(Being IN The Screen)とは?
株式会社東京現像所が発明した特許スクリーン(PATENT No.3237366)
従来の工法であるアルミやFRPで製作したドーム型スクリーンよりも、画期的なハイコストパフォーマンスを実現します。当社で開発した「吸気式ドームスクリーン」は短工期、低コスト、さらに滑らかで美しい曲面を形成するという特徴をもっています。また設置場所や大きさなどの条件に合わせて、球体のどこを切り取った形でも設計製作が可能であり、自由な三次元空間を創造することができます。平面スクリーンとは全く異なった広視野角による高臨場感・没入感を得ることができ、より効果的なVR環境の構築を可能にします。


Being IN The Screenは球体をどのようにカットしても作ることができます。さらに、直径30mまでの製作、建設が可能。
スペック: 鉄骨およびアルミフレーム、膜体構造
(モデル型4種)


半球型スクリーン


下1/4型スクリーン


シリンドリカル型スクリーン

全球型スクリーン

